おでん・おのでん・ぶゆうでん
ぼくの、不思議な夢のような、ひと時を綴る、感じ。

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べる

『いつも朝楽しみにしてること。』


俺は、レストランでウエータをやってるんだがさ。

混んでる時とか、どこに誰をいれるか、何名様をお通しするかを考えるのね。

意外に嫌いでもなくて、その作業。


で、

この前、学祭の時自転車の誘導があったんさ。


いやー意外におもしろくて。

狭い隙間をみつけて、そこに効率よくいれていく。
なんか、バイト先でやってることと似てるかななんて思いつつ。


で、でっ、

朝の楽しみね。


俺はいつも7:51の電車に乗ってるんだけど。 西〇橋から出発だから、ちょっと前から駅に停車してるわけさ。

わたくしは、1番のりし、端っこの席を陣取るのね。 で、寝たり、勉強したり、人間観察したりさ。

それで、いつも7:50ころにくるじしい。

すんごい、隙間をうまく図々しく、はいっていくの。


んで、俺が楽しみにしていることは、その図々しいじじいがどこにはいるか。 を考えるのが楽しみになってきてるんだよね。
きっとこの感覚はバイトしている時と同じなんだろうなー。なんておもったりね。


そして、常に願うのはそいつが隣にこないことだけです。
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ここでは、日々僕が感ずることヲ、
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